セカンドオピニオン診断
クリニックWebセカンドオピニオン診断
10万円(税込)/ 約1週間
自院のWeb集患を6視点で診断し、
改善の道筋をご提案します。
開院から数年が経つと、診療内容も、患者層も、伸ばしたい診療も変わっていきます。
ホームページだけが開業時のままだと、今の医院の強みと、患者さんへの伝わり方のあいだに、少しずつズレが生まれます。
そのズレを、医療広告・患者導線・SEO・診療内容の伝わり方の面から、医療現場の眼で読み解くのが『クリニックWebセカンドオピニオン診断』です。
開業のとき、ホームページは「これからの想定」で作るしかありません。
どんな患者さんが来るのか、何が選ばれる理由になるのか。まだ誰にもわからない段階です。
開業から数年たつと、状況は変わってきます。
実際に来院される患者さんの層。よく受ける相談。近隣の医院との関係。
診療のなかで、貴院の強みは少しずつ形になってきたはずです。
けれど、ホームページは開業時のまま——そんなことは、珍しくありません。
これは、制作会社の仕事が悪かったという話ではありません。
先生が放置していた、という話でもありません。
開業時の想定と、数年診療した今の実像。その間に自然に生まれるズレの話です。
このズレは、院内からは見えにくいものです。
毎日診療している先生にとって、今の医院の姿は「当たり前」になっているからです。
だからこそ、外の眼で一度、読み解く価値があります。
今のホームページが、今の医院の強みを伝えられているか。
まずそこを確かめるところから、始めませんか。
今の制作会社を変えるためのご相談ではありません。
今の体制のまま、何を・どの順番で依頼するかの判断材料を、医療現場の眼で整えます。
業者でも、自社雇用でもない、第三の選択肢としての立場です。
診療放射線技師として20年、
医療現場で患者さんと向き合ってきました。
病院広報担当として、
医療広告の現場経験を持ちます。
15名以上の院長や経営者と、
継続的にお仕事をしてきました。
医療広告ガイドライン・薬機法に対応した
執筆・監修に対応しています。
クリニックWeb集患の考え方を、
noteで連載中です。
HP・MEO・SEO・口コミ・広告・医療広告表現。
この6つの視点で、貴院のWeb集患を15分で
自己チェックできるシートをご用意しました。
メールアドレスのみで、すぐにダウンロードできます
患者さんがクリニックを知り、比較し、不安を解消し、予約に至るまで。
この4つの段階を、6つの視点で「読み解き」、
一体的に整える設計手法です。
すべてのクリニックのお役に立てるとは考えていません。
無理にお引き受けしないほうが、先生のためになる場合があります。
3ヶ月以上のスパンで、Webと診療を設計したい先生のための伴走です。
※ 守秘義務の関係で、書けない部分があることをご了承ください。
業者を変える必要はありません。
今あるWeb施策を、6つの視点で読み解き、
改善の優先順位と道筋を、書面でお渡しします。
10万円(税込)・約1週間