セカンドオピニオン診断
クリニックWebセカンドオピニオン診断
10万円(税込)/ 約1週間
自院のWeb集患を6視点で診断し、
改善の道筋をご提案します。
開院から数年が経つと、診療内容も、患者層も、伸ばしたい診療も変わっていきます。
ホームページだけが開業時のままだと、今の医院の強みと、患者さんへの伝わり方のあいだに、少しずつズレが生まれます。
そのズレを、医療広告・患者導線・SEO・診療内容の伝わり方の面から、医療現場の眼で読み解くのが『クリニックWebセカンドオピニオン診断』です。
Fractional Web 責任者(= クリニックWeb顧問)
保険診療を中心に行う、開業3〜5年目のクリニックへ
開業のとき、ホームページは「これからの想定」で作るしかありません。
どんな患者さんが来るのか、何が選ばれる理由になるのか。まだ誰にもわからない段階です。
開業から数年たつと、状況は変わってきます。
実際に来院される患者さんの層。よく受ける相談。近隣の医院との関係。
診療のなかで、貴院の強みは少しずつ形になってきたはずです。
けれど、ホームページは開業時のまま——そんなことは、珍しくありません。
これは、制作会社の仕事が悪かったという話ではありません。
先生が放置していた、という話でもありません。
開業時の想定と、数年診療した今の実像。その間に自然に生まれるズレの話です。
このズレは、院内からは見えにくいものです。
毎日診療している先生にとって、今の医院の姿は「当たり前」になっているからです。
だからこそ、外の眼で一度、読み解く価値があります。
今のホームページが、今の医院の強みを伝えられているか。
まずそこを確かめるところから、始めませんか。
今の制作会社を変えるためのご相談ではありません。
今の体制のまま、何を・どの順番で依頼するかの判断材料を、医療現場の眼で整えます。
業者でも、自社雇用でもない、第三の選択肢としての立場です。
診療放射線技師として20年、
医療現場で患者さんと向き合ってきました。
病院広報担当として、
医療広告の現場経験を持ちます。
15名以上の院長や経営者と、
継続的にお仕事をしてきました。
医療広告ガイドライン・薬機法に対応した
執筆・監修に対応しています。
「Fractional Web 責任者」の概念を、
noteで連載中です。
HP・MEO・SEO・口コミ・広告・医療広告表現。
この6つの視点で、貴院のWeb集患を15分で
自己チェックできるシートをご用意しました。
メールアドレスのみで、すぐにダウンロードできます
患者さんがクリニックを知り、比較し、不安を解消し、予約に至るまで。
この4つの段階を、6つの視点で「読み解き」、
一体的に整える設計手法です。
すべてのクリニックのお役に立てるとは考えていません。
無理にお引き受けしないほうが、先生のためになる場合があります。
3ヶ月以上のスパンで、Webと診療を設計したい先生のための伴走です。
※ 守秘義務の関係で、書けない部分があることをご了承ください。
業者を変える必要はありません。
今あるWeb施策を、6つの視点で読み解き、
改善の優先順位と道筋を、書面でお渡しします。
10万円(税込)/ 約1週間
詳細書面報告 + 30分のオンライン説明